ちょっと休止

 
例のメソッドの影響なのか、このブログで書いてきたようなこと (というか、それを自分が理解し表現する文脈や括りかた) に対する関心がかなり落ちてしまった。

一時的な現象で終わる気もする。でもとりあえずは、ひと休みということにしたい。

「メソッド」の背景や何やらについては、別のところでかたちにするかもしれない。しないかもしれない。ともかく、このブログのこれまでの文脈の延長では扱えない感じだ。書いてみようとはしたけれど、過去の荷物が重くて面倒だからやめた。

あと、ジョーン・トリフソンのNothing To Graspの訳書がそろそろ印刷にまわるらしいので、ジョーンの書いたものが好きな人は、一か月くらいあとに版元のサイトをチェックしてみてください。

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